そして誰もいなくなった

こんにちは、太郎です。

今回は番外編として

「そして誰もいなくなった」を

取り上げます。

 

 

 

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どうじてかというと、

俳優の渡瀬恒彦さんが

3月14日に

多臓器不全のため

亡くなられましたが,

遺作となったのが

テレビ朝日系ドラマ

「二夜連続ドラマスペシャル

 アガサ・クリスティ そして誰もいなくなった」

だったからです。

このドラマについては、

平均視聴率が、

それぞれ15・7%、

13・1%の

好視聴率を記録しました。

 

 

 

 

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原作は、

英女性作家

アガサ クリスティの

同名推理小説です。

1939年に刊行され、

累計1億部以上を

売り上げている

クリスティの代表作で、

海外では映画、

ドラマ化されていますが、

日本で映像化されるのは

今回が初めてでした。

 

「そして誰もいなくなった」は

主要登場人物がすべて殺される、

という話ですが、

「そして誰もいなくなった」の

原題は、

And Then There Were None

ですが、

元々は、

別の題名がつけられていました。

いまでいう、差別用語のようで、

あえてここでは避けます。

詳しくは以下のURLから

ウィキペディアをご参照ください。

↓↓↓

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E8%AA%B0%E3%82%82%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F#cite_note-1

 

わたしなどは、

Ten Little Indians

が原題だと思い込んでいましたが、

どうやらそれも変更になったようです。

 

今回のドラマでは

舞台設定が

日本なのです。

しかし、原作に忠実に

物語は展開されました。

絶海の孤島にあるホテルに

招待された10人の客がひとり、

またひとりと殺され、

後日、10体の死体が

発見されます。

そして主要登場人物全員が

死ぬという奇妙なミステリーが

展開されています。

これを機に、

原語で、原作を

お読みになられてはいかがでしょうか。

 

こちらもどうぞ。

↓↓↓

 

http://diary01.wp.xdomain.jp/archives/156

 

 

 

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